てんすう。

なんとなく前のブログの記事の内容が内容だけに書き辛くなったけど、このへんでまたブロックの基準について書こうかな。

僕自身、FF外の人から煽られた経験がないのでなんとも言えないだけど、煽られたからはいブロックーはなんか味気ない気がする。というか、もったいないと思うようになってきた。

だから僕は100点を持ち点にして0点を下回ったらブロックするブロック指数を決めてからブロックするようにしている。「業者アカウント-100点」という特例の基準があるだけで、他は大幅に減点するような事はしていないので、よっぽどの事が無ければブロックしないと思います。

とりあえず思いつき次第付け足す感じで減点表みたいなのを簡易ではあるけど作ってみた。

 

アイコンをその時に流行してたアニメの

キャラにコロコロ変更する-1点

ツイート内容とふぁぼ欄とのギャップが(悪い意味で)ある-1点

支離滅裂で非常に文書が読みにくい-1点

コミュニケーション以外のリプライを送ってくる人-2点

明らかな嘘をあたかも本当の事のように言う-3点

喧嘩腰になる-5点

自分とはベクトルの違う下世話な話をする-5点

前に断言した事と違う事を断言する-5点

恋人の愚痴ツイートをして、ツイッターを友達感覚として扱って呟く-5点

悪意のある文書が晒された経験がある(晒した方に晒した理由で共感できれば)-5点

意固地になってお互いに分かり合えない論争を繰り広げた事がある-10点

なんかもう狙ったアングルで全体像の写っている自撮りを撮る(鍵垢は覗く)-10点

 

FF外から失礼します、というテンプレ構文を免罪符にして煽ってくる-50点

タイミングとか御構い無しに流行ってるホモネタを使ってくる-40点

他人のツイート内容を少しだけ改変(改変しなくていいところ)してオリジナルだと主張する-30点

常に誰かの模倣をしつつ、それを更に劣化させて模倣先まで迷惑をかける-30点

 

もっとある気がするけど、眠くて頭回らないから今日はこのあたりで。

 

しうせつ。

 

  物心ついた時には母親が死んでいて、父親も単身赴任だった僕は小さい頃からおばあちゃんっ子だった。夏休みには毎日のようにおばあちゃんの家に遊びに行っていた。僕に対していつも優しくニコニコしていたおばあちゃんだけど、ある日に行事ごとの出し物を閉まっておく倉庫になっている納屋を見つけて、何か掘り出し物や遊び道具がないか夢中になって探していると、しばらくしたら険しい顔をしておばあちゃんが「この納屋には危ないから入っちゃダメだよ。あとおばけが出るから日没後には絶対に近づかないでね。」と言われた。たしかに年代物の高価そうな陶器や稲刈りの際の鋭利な鎌が置いてあって、子どもが不注意で割ってしまったり傷つけてしまう可能性があるし、納屋の周りは薄暗く鬱蒼としていたから迷子になる恐れがあるんだな、と素直に納得した。しかし僕が納屋から出る直前に、立てかけてあったクワの近くにこの納屋には似つかわしくない80年代の少女漫画が置いてあったのに気が付いた。母親の私物だろうと思い、少し気にかかったがおじいちゃんが買ってきてくれたおもちゃに夢中になってすっかりその事は忘れてしまっていた。

  中学生3年生になった僕は、部活も引退して暇になった春休みに、またおばあちゃんの家に泊まることにした。中学生の僕は夜更かしグセがついていたので午前1時ごろまでゲームをしながら起きていると、家の玄関から誰かが出てくる音が聞こえた。「こんな時間に誰だろう?」と思って窓から外を覗くと、おばあちゃんが夕飯の残りを持って納屋に向かっていた。記憶の奥底に眠っていた記憶が蘇ってきた。「おばけにお供え物?なんか変だな…」と思って眺めていたけど、睡魔が襲ってきたので床に就くことにした。

  昨日の事が気になって、おばあちゃんに「昨日深夜に納屋に行かなかった?」と聞いたら、相変わらずニコニコしながら「いんや?昨夜は一歩も外に出歩いてないよ?納屋は危ないからね、行っちゃダメだよ。」とまた言われた。しかし体格も大人に近づいて、ある程度の見識を持っていた僕は、(まだ子ども扱いされてる…)と反抗期特有の顔色を呈していた。それを察してかおばあちゃんが続けて「あそこにはね、土着神様がいるんだよ。わけあって開かずの間になっている場所があるから、そこには絶対に入っちゃダメだからね。それ以外なら自由に出入りしていいよ。」と言ってくれた。

「土着神様」、「開かずの間」。この単語を聞いて、僕の中の冒険心と好奇心が躍っていた。健全な中学生男子ならば、この好奇心には勝てはしないだろう。さっそく部屋に戻って懐中電灯、お菓子などをリュックに詰めて、日が没するまで待つ事にした。

  日が没して晩ご飯を食べ終わって、懐中電灯の明かりを頼りに納屋へ向かった。納屋まで10メートルだろうか。なにやら女の笑い声が聞こえてきたような気がして、周りを見渡してみた。懐中電灯を照らしても、鬱蒼とした木々やカエルの鳴き声が聞こえるだけ。気のせいだろうと気を取り直して納屋に入ると、相変わらず年代物の陶器や七夕に使ったであろう笹の木、スキやクワなどの農業道具が無造作に置かれてあった。懐中電灯をクワのあたりに照らしてみると、そこに白い女の顔があった。思わず叫びそうになったのをこらえてよく見たら、ただの少女漫画だった。「なんだよ、おどかすなよ…」とため息をついて思い出したことがあった。「そういや小学生の時も漫画がここに置いてあったっけな…」と思ったがふと気がついたことがあった。前見た時の少女漫画よりも比較的新しめ(今でも通じる作画、といえばわかりやすいだろうか)の漫画が置いてある。ふと疑問に思ったが、そんなことより土着神様と開かずの間を探すのが先だ。しかし納屋を懐中電灯で照らしてみても、開かずの間なんてありはしない。ただの倉庫として使われてる古ぼけた納屋の壁があるだけだ。土着神様やら開かずの間やらなんておばあちゃんの嘘だと思い、納屋から出ようとしたら気がついた事があった。一見古ぼけた桐タンスだけど、地面を擦った痕跡がある。ゲームでよくありがちなタンスをどけたら隠し部屋が、というのを想像してタンスを擦った跡通りにどかしてみると、そこには小部屋があって、中央に井戸があった。「ゲームみたいですっげえ!」と僕は胸が躍った。さっそく井戸の中を照らしてみると、元来の井戸のように中は筒状になっているのではなく、地下へ繋がる階段を井戸で囲ったようなハリボテの井戸だった。ここまで来たら階段を下って土着神様を見てやろうと思い、階段を1段ずつ慎重に降りていった。地下に似つかわしくない座敷牢のような空間があり、その先にはぼんやりとした明かりが灯っていた。(こんなところにまで電気が通っているのか…)と思いながら懐中電灯を消して近づいてみると、何やら得体の知れない生き物の気配がした。ガサガサと何かが動いてる音が聞こえる、女の笑い声もする。

女の笑い声? なんで?

背筋がゾッとするのを感じた。動悸も激しくなる。なんでこんなところに女が?閉じ込められてる?いや、そもそもまずこの声の主は人間なのか…?

とにかく、ここに居たらヤバい。ヤバい。

本能が警笛を鳴らしていた。ぐるりと来た道を向き、早足で戻ろうとした時にテンパって、手に持っていた懐中電灯を落としてしまった。がちゃん、と座敷牢に懐中電灯を落とした音が響く。

 

今日は疲れたしここまでにしようかな…

小説?みたいなのを書いてみたいと思ったけど、ちょっと見返してみて稚拙な文章すぎるから続きは書くか微妙だな…

ちょくちょく手直しするかも。

ついたあ

ブログを書いて、とブログに催促されたのでちょっとツイッターのことについて持論というか、思ってることを再度つらつらと書いてみようかと思う。

僕はツイッターツイッターの機能について言及するようなツイートがあんまり好きじゃなくて、多分僕がツイッターツイッターの事を呟く時は愚痴ばかりだと思う。ツイッターの機能というのはリストインだとかブロックやミュートの事で、例えば「誰々にリスインされた」「誰々にブロックされた」「誰々をミュートしてる」などというツイートはミュート機能を使ってなるべく目に触れさせないようにしてる。

ツイッターは自分の呟きたい事をツイッターで起きた事象とは別に呟く場でいいと思ってるし、ツイッターの事象でツイッターに呟くのはなんか違うと思ってる。なんか日本語おかしいな… まぁいいや、なんというかいわゆる界隈絡みの事ばかり呟くのは自分自身もその人間関係に甘んじている気がするし、その人間関係もブロックやらリムーブで途切れてしまう希薄なモノだと思ってるからなんかツイートが薄っぺらい思えて来てしまう。

あとアカウントを消しての転生も好きじゃない。人間関係をリセットできるのは確かにツイッターの強みだけど、それは前のアカウントで人間関係を構築した上での転生なんだろうから、前のアカウントの人間関係を完全に放棄したことになる。理由はあれども、もしも僕と相互フォローしてる人が転生してわざわざ再度フォローしてきたら「この人は一度人間関係を断ち切ったのだから、金輪際関わるつもりはないんだな、だから再度フォローするのはおかしい」と判断してブロックしてしまうだろう。サブ垢からメイン垢に移行するなら別に構わないんだけども。

なんか日本語が不自由すぎるな… 文書を推敲しながら書く事に慣れてないからブログを始めたのになんだこれは…

とりあえずここらで終わりにします。

かみたば

遊戯王カードのルール変更についてちょっと書いてみようかと思う。ルールの改定で制限が加わり、カードの価値がよくわからないものになってしまった。店側が買取拒否してるのも初というレベルで混乱している。

トランプに例えるとするなら、

スペード<ハート=クローバー

1<12

だとして、今まで出来たのは

スペードの3を出します。スペードの3の効果でスペードの4を出します。スペードの3とスペードの4を合わせてハートの7を出します。ハートの7の効果でさっきのスペードの4を出します。スペードの4にクローバーの4を重ねて出します。クローバーの4の効果でスペードの9を出します。スペードの9の効果でスペードの2を出します。スペードの9とスペードの2でハートの11を出します。ハートの11の効果で相手はスペードの1〜5を出せません。」と、沢山カードを場に出したりできたのですが、ルール改定によって

スペードの3を出します。スペードの3の効果でスペードの4を出します。スペードの3とスペードの4を合わせてハートの7を出します。ハートの7の効果でさっきのスペードの4を出します。ハートの7が居るのでクローバーの4は出せません。ここで終了です。」

「それでは、ハートの7の代わりに光ってるハートの7を出します。光ってるハートの7の効果でさっきのスペードの3を出します。スペードの3の効果でスペードの4を出します。ですが光ってるハートの7が居るのでハートの7は出せません。ここで終了です。」

となるわけだ。でも、新しいカードの種類、ダイヤを出せばクローバーや他のハートをだせることになった。でもダイヤを出すにはスペードをもっと消費する必要がある。例を挙げた最初の展開だとハートの7の効果で出したスペードの4をダイヤに置き換える必要がある。とすると当然クローバーも出せないし、そこで止まってしまう。カードの中にはハートを3枚出して金色のハートのカードを出す。というものもあって、その金色のハートが実質ダイヤが無いと出せない状況になってしまっている。というか、ほぼ不可能に近い。

ハートのカードを沢山出すデッキやクローバーのカードを沢山出すデッキが弱体化しまったことになる。

 

わかりづらいかな… まぁ、自己満足なのでこれくらいで。

さておき

タイトルには特に意味はないし、書きたいこともまとまってないまま無地のページとにらめっこしてる状態だ。何について書こうかな…

そういえば最近めっきり寒くなってきたし家に引きこもる事が多くて暇潰しに妄想して時間を潰す事があるんだけど、あんまりにも妄想に陶酔しすぎてなんというかこのままじゃ色々とまずい気がする… 今はまだ漠然とした感じになってるけど。

一時期とあるゲームにハマってた時に「面倒だからここで死んで家に戻るか」とか「金ないし学校行く途中の敵を倒して路銀を集めるか」と考えてた時があって(さすがに我に帰ったり学校を休んで寝てた)いやこれはちょっとなぁ…と思ってた時期があった。今が大体そんな時期に近い気がする。当然リアルには猫耳少女もいないし、魔術や剣で戦うようなファンシーな世界でもない。妄想に取り憑かれてるといつか本当にそう思い込む時がきてしまったりするのかな… と考えてしまう。考えすぎか。

自分の妄想を例に挙げたけど、他の事でも何かに取り憑かれた結果、ツイッターを離れてしまうケースが多く見られる気がする。

いわゆるネタツイートばかりしてフォロワーを獲得してきた人たち、ポエムツイートでいいね!を獲得してきた人たちは3ヶ月くらいで思いつかなくなってリタイアするパターンが多いと思う。次第にだんだんツイートの内容が思いつかなくなったら自分自身のあり方に疑問を持って、疲弊して蒸発するケースが大半なんじゃないかなって。

自分の場合は日常でパッと思った事とかあんまり推敲せずに呟いたりするから長続きしてるのが幸いで、ウケを狙おうと必死になったりモテようと必死にならなくてよかったとちょっと思ってる。

 

なんか結局何が言いたいかよくわからなくなってきたし、多分文法や文の繋ぎも伝わらないほどめちゃくちゃになってるだろうからこのへんでやめるか。

もうそう

厨二妄想で色々設定を考えてるけど、やっぱりツイッターに書くのはちょっと恥ずかしい気がするのでこっちに書こうかなと。

マナとは

大気中に浮遊する属性の素となる光子状の物質。砂漠地帯では火や光のマナが多く存在し、寒冷地域では風や水、氷のマナが多く存在している。使いたい属性のマナを体内を取り込む事で体内の魔力と混合して各属性魔法として昇華、外部へ放出する事ができる。

10属性とは

10属性は、火、水、氷、風、土、雷、闇、光、生、死の10種類があり、それぞれマナに対応して属性魔法を使う事ができる。ただし死に関しては他のマナとは違って生命体には一切干渉せず、死んだ生物、有機体の周りに漂っている事が観測されているのみで、属性魔法として昇華する術は今の所不明である。

術者によって得意分野があり、学校へ入校した際に生の魔法(初歩的な回復魔法)を使い、少なくなったマナによって色が変わるマナ結晶によって判別される。生属性は基本的に他のマナと結びついて存在していて、結びついているマナ由来によって多少の差異がある。生のマナを使う時は得意分野のマナと結びついている物を多く消費する為、これによって判別できるというわけだ。

 

ここまで書いてめちゃくちゃ疲れたし、続きはまた今度にしようかな…

きうじつ

なんとなく休日の自分が思う一番理想的な過ごし方をつらつらと書いていこうと思う。

まず、朝の9時ごろに起床してから何の気なしにテレビを付けて、やってたニュース番組を10分ほど見てから二度寝して11時に起きる。その後はホームセンターに行って時計コーナーや「これいつ使うかもわからないし、きっと専用の工具がないと扱えないけど武器にはなりそうだな…」って思う金属の棒やらジョイントがバラ売りされてるコーナーを見学する。その後に魚の水槽が並んでるところにいって人を見たら寄ってくる魚たちに癒されたい。

12時半くらいにホームセンターを出たのち、業務用スーパーに行って量があって安いベトナム産やブラジル産のあんまり美味しくなさそうなパッケージのお菓子を500円分くらい買って満足したい。

13時になったら田んぼの排水路に行って5センチくらいある魚の黒い影の群れを見て「今の魚なんだろ、オイカワかな…?さっきのホームセンターで魚取り網買ってくればよかったかも…」って後悔したいし、用水路でザリガニを見つけて「うわ、業務用スーパーであたりめ買ってくればよかった…」ってこれまた後悔したい。

車の運転が疲れてきたから家に一旦戻ってお菓子を冷蔵庫に入れて、もう飽きてきたゲームをごろごろしながら2時間くらいやって「うわ、もうこんな時間なのかよ…」ってなりたい。

16時くらいの日が落ち始めた頃にまた車に乗ってリサイクルショップに行って「お、麻雀牌800円かー、ちょっと欲しいけど小さいな…」「冷蔵庫が1万8000円だけどこれって安いんか?」「なんだこの薄汚れたフィギュア、前の持ち主絶対にシコって精子つけてるでしょ…」って冷やかしたい。

17時になって下道の車の運転に退屈してきたところで気分転換にと隣の隣の市まで高速道路に乗って合間のサービスエリアに行きたい。サービスエリアでもう夕食になってるかなり遅い昼食のカレーうどんを食べながら「ホームセンターで○○したい」とか「業務用スーパーで買うなら」とか「サービスエリアで○○やりたい」とかそういう思いついた妄想ツイートをしたい。

19時頃に再度ご飯を食べに行くんだけど、腹が6分目くらいだから有名ラーメンチェーン店の餃子かチャーハンだけ頼んでそそくさと退店したい。

20時頃にほたるの光が流れてる100円ショップに行って、電気製品のところを見ながらBGMにちょっとした寂しさや焦燥感を感じつつ「へええ、今こんなん売ってるのか、100均やるじゃん」って思いながら結局4本入りの単三電池だけ買って帰路につきたい。

21時にお風呂に入ってソシャゲのスタミナを消費しつつ何か思いついたツイート(女体について)を合間合間に呟きたい。

その後は22時〜24時まで布団の上でごろごろしながらいつの間にか眠くなって寝たい。

なんかもう田舎に居るモテない男の休日のプランになってる感が否めないけど、こういう事がしたい。というか半分くらいは同じような行動をしてる気がする…