きっかけ

ツイッターを始めたきっかけは、高校の時の友人の勧めで「友人が今何してるかわかってて面白いし、遊びにも誘えるから便利だよ」と言われたのがきっかけだ。

さっそくアカウントを作成、まずはその友人をフォローして、芋づる式に友人たちをどんどんフォローしていく。いわゆるリア垢と呼ばれるアカウントを作成した。リア垢を作成したは良いが、タイムラインに流れてくるのが本当にどうでもいい呟き(失礼)であったり、動物のかわいい動画とかそういうものばっかりで、「…何これつまんな!」って最初の頃は思ってた。

対抗意識?を燃やして「今日どこどこに行った」だとか、ツイートの内容で人間関係を構築してる模様を呟いたりしていたが次第に飽き始め、更新も2日、3日おきになったりと滞ってしまっていた。

何のきっかけか忘れてしまったけど、他の友人のいわゆる裏垢なるものを教えてもらい、そこで面白かったりしょーもない事を呟く人たちが散見されて、「これだ!」と思ったのが第2のツイッターの始まりだった。

さっそくリア垢の方で見様見真似で呟いてみたけど、内容が内容だけに「呟きすぎて全部お前で埋まる」「別のところに書いてほしい」などとバッシングされ、第2のアカウントを作成した。それが「おもち丸」である。

特に方向性も定まってない見切り発車感漂う状態で作成したアカウントで、最初の頃は自分の言ってる事に理解できそうなリアルの友人をフォローしたり、あとは有名どころ?なツイッターの人たちをフォローしといた。

特に人間関係に苛まれることがなく勝手きままに希薄な内容を呟き続けてる今に至る、というのが経緯な気がする。