ついたあ

ブログを書いて、とブログに催促されたのでちょっとツイッターのことについて持論というか、思ってることを再度つらつらと書いてみようかと思う。

僕はツイッターツイッターの機能について言及するようなツイートがあんまり好きじゃなくて、多分僕がツイッターツイッターの事を呟く時は愚痴ばかりだと思う。ツイッターの機能というのはリストインだとかブロックやミュートの事で、例えば「誰々にリスインされた」「誰々にブロックされた」「誰々をミュートしてる」などというツイートはミュート機能を使ってなるべく目に触れさせないようにしてる。

ツイッターは自分の呟きたい事をツイッターで起きた事象とは別に呟く場でいいと思ってるし、ツイッターの事象でツイッターに呟くのはなんか違うと思ってる。なんか日本語おかしいな… まぁいいや、なんというかいわゆる界隈絡みの事ばかり呟くのは自分自身もその人間関係に甘んじている気がするし、その人間関係もブロックやらリムーブで途切れてしまう希薄なモノだと思ってるからなんかツイートが薄っぺらい思えて来てしまう。

あとアカウントを消しての転生も好きじゃない。人間関係をリセットできるのは確かにツイッターの強みだけど、それは前のアカウントで人間関係を構築した上での転生なんだろうから、前のアカウントの人間関係を完全に放棄したことになる。理由はあれども、もしも僕と相互フォローしてる人が転生してわざわざ再度フォローしてきたら「この人は一度人間関係を断ち切ったのだから、金輪際関わるつもりはないんだな、だから再度フォローするのはおかしい」と判断してブロックしてしまうだろう。サブ垢からメイン垢に移行するなら別に構わないんだけども。

なんか日本語が不自由すぎるな… 文書を推敲しながら書く事に慣れてないからブログを始めたのになんだこれは…

とりあえずここらで終わりにします。